真岡鐵道

明治45年4月1日に官設鉄道真岡軽便線として下館〜真岡間が開業。大正2年7月11日に七井まで、大正9年12月15日には茂木まで全通した。また大正11年9月2日には真岡線に改称した。しかし、国鉄再建法施行により昭和59年9月11日に第2次特定地方交通線に指定され、昭和63年4月11日に真岡鐵道に転換された。

下館 下館二高前 折本 ひぐち 久下田
寺内 真岡 北真岡 西田井 北山
益子 七井 多田羅 市塙 笹原田
天矢場 茂木


訪問日:平成16年11月

平成20年1月追加